患者安全と病院経営に役立つ保健医療情報学研究を通して、
社会人基礎力のあるエリート学生を養成する研究室

2017.04.01
2017年4月から名城大学都市情報学部は可児キャンパスからナゴヤドーム前キャンパスに移転しました。これに伴い、住所およびメールアドレスも変更になりました。
2013.12.01
2013年11月30日に名城大学名城ホールで開催された「医療の安全に関する研究会第18回研究大会」の大会長として、「AEDは有効に活用できているか~安全利用のために必要な普及啓発活動~」のテーマで開催しました。
2011.11.25
社会人基礎力育成グランプリ2012中部地区予選大会で酒井ゼミ学生の発表した「保健医療情報の専門教育に役立つ 人間力養成プログラム 」が奨励賞を獲得しました。
2010.05.18
酒井ゼミの増田阿耶さんが第38回日本医療福祉設備学会で発表した「小児医療充実のための「小児救急電話相談事業」に関する研究」が優秀発表表彰を受賞しました。
2008.06.01
2008年5月に 東京国際フォーラムで開催された第83回日本医療機器学会大会・大会長の任を無事終了しました。
大会登録者数は3,068名、メディカルショー延べ人数7,140名、出展社数126社/276小間となりました。
学術集会および併設展示へのご参加およびご協力有難うございました
2005.11.30
2005年11月に東京ビッグサイトで開催された第34回日本医療福祉設備学会・大会長の任を無事終了しました。
学会参加人員は1,200名、併設展示の来場者は37,000名となりました。
学術集会および併設展示へのご参加およびご協力有難うございました
2003.04.01
医療の安全に関する研究会、一般社団法人医療福祉設備協会のホームページをお世話しています


都市情報学部、2017年ナゴヤドーム前キャンパスに移転
本学は、9月19日、2013年3月に取得し本学の開学90周年にあたる2016年4月開設をめざす「ナゴヤドーム前キャンパス」(名古屋市東区矢田南4-102-9、17,937平米)に、都市情報学部と人間学部の2学部を2017年4月に移転しました。ドームキャンパスは、2016年度には新設の「外国語学部」のみでスタートするが、2017年度からは都市情報学部・大学院都市情報学研究科、人間学部・大学院人間学研究科も加わった3学部2研究科の陣容で動き出すことになる。

都市情報学部ホームページLinkIcon


社会人基礎力のあるエリート学生を養成
社会人基礎力には、「前に踏み出す力」、「考え抜く力」、「チームで働く力」の3つの構成要素があり、その要素を身につけることで研究や作業に対するスキルや人格形成につながる。
「社会人基礎力のあるエリート学生を養成する」を教育・研究の理念とする酒井研究室では、保健・医療・福祉に関する問題点を解決し、安心・納得できる社会システムへの政策提案を行うために必要な情報技術の修得を通すとともに、この5つの人間力の向上を目指して日々自己研鑽し、その結果として卒業後に豊かな教養と専門知識を兼ね備えた行動力溢れるエリートとなり、職場・地域の活性化及び人間性豊かな社会の建設に向けて貢献する人材を育成することを基本方針としている。

酒井ゼミ教育方針LinkIcon

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